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【東京都江東区近辺訪問ケア】
女性のためのマタニティケア・心と身体を健康ケア 《訪問(一部外来有)》
ママと一緒に 智慧をはぐぐむ
優しいお産・楽しいお産と育児をめざして
マノ助産院
自然の力を活かし、無理のない優しい育児を目指す方へ
自分らしく、
楽しく健やかな生活を送るために
マノマタニティ鍼灸院・整体院
自然治癒力を活かし、心と身体に丁寧に向き合いたい方へ

妊活から妊娠中の身体づくり、つわり・腰痛・逆子・安産に向けたケア
産後の身体の回復、母乳・授乳・育児のお悩みを助産師として継続サポート
お勧め!
ケイシー療法の
スパイナル(脊柱)オイルマッサージ
脊柱の凝り・ゆがみを特別なオイルマッサージで整え、自律神経を整えます。鍼灸・整体の施術にプラスしてどうぞ。
妊婦様は、お産後に是非赤ちゃんにやって差し上げてくださいね。(カカオバター使用)
15分 2000円
NEW!
筋膜反射テスト
( 心と身体の調律チェック)
個々に合った食品と生活上の事柄・自身で気づかないストレスや,自分にとって大事なこと、好きなこと等を知ることができます。実はこれが健康の維持や病気の回復には欠かせない要素なのです。
なかなか病気や症状が改善しないという方は必須!まずは自分自身を知りましょう。
15分2000円
初めての方は、
ブログ・記事など、目を通して下さることをお勧めします。
NEW!
陶板浴&スパイナルマッサージ
施術にお付けできる人気のオプション2種を一緒に行いお得に施術効果を倍増させます。陶板浴で身体の芯から温め細胞を活性化!
スパイナルマッサージで自律神経を整え背中のコリを更に緩めます。
セット料金:3600円
お問合せ・ご予約は
foster.wisdom@gmail.com
080-7021-5271
※緊急の場合は時間外対応も致します。お電話でお問合せ下さい。
※お急ぎの方は必ずお電話ください。
《お支払い方法》
現金、ペイペイ
クレジットカード


妊娠中のむくみとケアの重要性②
妊娠中のむくみは、早めに身体を整えておくことが大切です。 大きくなったお腹による静脈の圧迫は、立ち方や座り方など姿勢を変えることで軽減できることがあります。 また、東洋医学的な体質や巡りの問題は、鍼灸が得意とするところです。 実際に、鍼灸後にむくみが軽くなり、「初めて自分の足首を見た!」と驚かれた方もいました。 「着圧ソックスで何とかしよう」と我慢しているうちに、むくみが強くなってしまう方もいらっしゃいます。 正直浮腫がひどくなってから来院それると、もう鍼灸でもあまり効果が見られなくなってしまうこともあります。 気になり始めた段階で、ぜひ早めにご相談ください。 マノマタニティでは、鍼灸で身体全体の巡りを整えながら、むくみを軽減したり、悪化を予防するための食事や体操などもお伝えしています。


妊娠中のむくみとケアの重要性①
妊娠中はなぜむくむの? 妊娠中、「むくみが気になる」という方はたくさんいらっしゃいます。 以前は「妊娠中毒症」と呼ばれていたものが、現在は「妊娠高血圧症候群」と呼ばれるようになり、むくみだけでは診断の基準にはなりません。 妊娠中のむくみには、ホルモンの変化や血流量の増加、大きくなったお腹による下肢静脈の圧迫などが関係するといわれています。 また東洋医学では、脾虚・腎虚・気滞血瘀などの状態からみていきます。 むくみが強くなると、足や身体が重だるくなるだけではありません。産道もむくむため、お産に余分な時間がかかることがあります。また、むくんだ組織は傷つきやすくなるため、会陰裂傷や会陰切開による損傷が大きくなる可能性も高まります。 私がこれまで妊婦さんを見てきた中では、妊娠後期に「急に体重が増えましたね」と言われる方の多くで、むくみも強くなっています。 次回は、妊娠中のむくみを悪化させないためのケアについてお伝えします。
【マノマタニティの想い】④私が鍼灸師を目指した理由
私は中学生の頃から鍼灸院に通っていました。そのため鍼灸には馴染みがあり、「よく効く」ということは実感していました。 ただ、シングルマザーだったこともあり、しばらく鍼灸院に通う余裕はありませんでした。 助産師になって少し生活が落ち着き、再び鍼灸院に通えるようになりました。 当時の私は助産師になったばかりで、休みのたびに助産院へ研修に行っていました。 そこで、ある鍼灸師の先生と出会いました。 その先生が助産師の先生に、 「この方は産ませる方向? 産ませない方向?」 と尋ねていたのです。 私はその会話を聞いて、とても驚きました。 病院やクリニックでは、陣痛を進ませたり止めたりするのは薬で行うのが当たり前です。 それを鍼灸で行おうとしている。 しかも、そのやり取りは特別な話ではなく、ごく自然な会話でした。 「鍼灸って、そんなことまでできるの?」 その時、初めて鍼灸師という仕事に興味を持ちました。 とはいえ、当時は 「360以上もあるツボを覚えるなんて無理!しんどすぎるわ。」 と思い、鍼灸師になろうとまでは考えていませんでした。 その後、東日本大震災が起こ


【マノマタニティの想い】③ 助産院実習で衝撃を受けたこと
助産学校では、すべての必須実習を終えた後に、選択実習として助産院で泊まり込みの実習がありました。 病院でのお産は10例以上経験していましたが、助産院で初めてお産を見た時のことは、今でも忘れられません。 そこには、それまで私が見てきたお産とは全く違う世界がありました。 産婦さんは陣痛の合間には笑顔で会話をし、ご家族も自然に寄り添っています。 助産師さんは、産婦さんやおなかの赤ちゃんの様子を細かく観察しながら、その時々に合った体位を提案したり、水分や栄養補給を促したり、ご主人にもどのように支えたらよいかを伝えたり……。 その人が本来持っている力を最大限に引き出していました。 もちろん、お産ですから痛みはあります。 でも、私が病院で見てきた「苦しさばかりが印象に残るお産」とは違い、一番痛みの強い時期に、痛みと痛みの間で笑顔が見られる……。 これが何よりショッキングでした。 産婦さん自身が「自分で産む力」を発揮していることが伝わってきたのです。 実習が終わった後、一緒に行った学生と二人で顔を見合わせ、 「今まで見てきたお産は何だったんだ!?」...
【マノマタニティの想い】④私が鍼灸師を目指した理由
私は中学生の頃から鍼灸院に通っていました。そのため鍼灸には馴染みがあり、「よく効く」ということは実感していました。 ただ、シングルマザーだったこともあり、しばらく鍼灸院に通う余裕はありませんでした。 助産師になって少し生活が落ち着き、再び鍼灸院に通えるようになりました。 当時の私は助産師になったばかりで、休みのたびに助産院へ研修に行っていました。 そこで、ある鍼灸師の先生と出会いました。 その先生が助産師の先生に、 「この方は産ませる方向? 産ませない方向?」 と尋ねていたのです。 私はその会話を聞いて、とても驚きました。 病院やクリニックでは、陣痛を進ませたり止めたりするのは薬で行うのが当たり前です。 それを鍼灸で行おうとしている。 しかも、そのやり取りは特別な話ではなく、ごく自然な会話でした。 「鍼灸って、そんなことまでできるの?」 その時、初めて鍼灸師という仕事に興味を持ちました。 とはいえ、当時は 「360以上もあるツボを覚えるなんて無理!しんどすぎるわ。」 と思い、鍼灸師になろうとまでは考えていませんでした。 その後、東日本大震災が起こ


【マノマタニティの想い】②私が助産師を目指した理由
「お産って楽しい!」「お産って気持ちいい!」 看護学校時代に読んだ『助産院へ行こう!』という漫画の中に何度も出てくるこのセリフが、私が助産師を目指すようになったきっかけでした。 自分のお産の時は、普通の産婦人科でした。妊娠中の生活指導などはなく、当時は若かったこともあり、妊娠中は不安でいっぱいでした。そして、お産は本当に痛くて、 「二度と産むもんか!いくら命を産むにしても、神様(がいるとしたら)は間違っている!」 と、分娩台の上で思ったのを今でも覚えています。 それから15年後、あるきっかけで看護学校に進学しました。そこでちょっと苦手だった「母性」という教科の先生から、たまたま『助産院へ行こう!』という漫画を借りて読み、あのインパクトのあるセリフに出会ったのです。 自分のお産への印象は「痛い」という印象が半分くらい占めていました半分はキラキラした歓びでしたが)。 ですから「楽しい」「気持ちいい」という言葉に本当に驚かされたのです。 また、お産の時にどんな経験や思いをしたかによって、その後の子育てが変わってくるということを知り、...


【マノマタニティの想い】①私がめざしていること
マノマタニティ鍼灸院・助産院、そして断食道場を運営していますが、私が本当に目指しているのは、施術そのものではありません。 お母さんが安心して過ごせること。 その安心が、お腹の赤ちゃんへと伝わり、やがて家族へ、そして社会へとつながっていく。 私は、そんな「安心の土台」を育むお手伝いをしたいと考えています。 東洋医学では、心と身体は切り離せないものと考えます。 身体に触れると、その方の緊張や疲れだけでなく、不安やストレスを感じることもあります。 だからといって、「良い・悪い」と判断したいわけではありません。 その方が「ほっとできる場所」でありたい。 その思いを大切にしながら、鍼灸や整体、乳房ケアを行っています。 施術だけではなく、お身体の状態に合わせて、食事や衣服、運動など、毎日の暮らしについても一緒に考え、安心して過ごせるようお手伝いしています。 鍼灸には、身体が本来持っている力を引き出すお手伝いをする力があります。 身体が元気になると、不思議と心にも余裕が生まれることがあります。 身体がつらいときも、心が疲れてしまったときも・・・。...


お問合せ・ご予約のお願い
ご予約のお問合せは、可能な限りお電話か、メール(HP内のインボックスではない)でお願い致します。インボックスからメールをいただきますと、返信が大幅に遅れることがあります。 メールはこちらにお願いします☟ foster.wisdom@gmail.com TEL: 080-7021-5271


ベビーのスパイナル(脊柱)マッサージ(ケイシー療法)
妊娠中や産後のママにもお薦めしています。ママの鍼灸治療&スパイナルマッサージの後に、ベビーちゃんにも、特別なオイルを使用したマッサージの方法をお教えします。 詳しくは来院時にお尋ねくださいね。 赤ちゃんが生まれたら、赤ちゃんに優しいオイルで脊柱をマッサージします。 産後間もないお子さん(寝返りをうつ前まで)は、赤ちゃんと一緒の来院が可能です。 赤ちゃんはお母さんの身体から生まれてくる時に、首や背骨に大変な負担をかかります。特に助産院のような自然なお産ではなく、「早く出させる!」ことを重視する病院・クリニックのお産では、背中や首に歪みができてしまうことがあります。そのまま成長してしまうと、学童・思春期ごろに様々な不調として現れてしまうことがあります。 自律神経、中枢神経系のトラブル(発達障害・統合失調症・てんかん)やメンタルの不調、女の子では思春期に発症する側弯症もそれが一因となっている可能性があるのです。 産後乳児期に適切なマッサージを行っておくと、それらの発症が抑えられる、あるいは軽減できるのです。 赤ちゃんの時から行いますから、その効果は比較
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妊娠中のむくみとケアの重要性②
妊娠中のむくみは、早めに身体を整えておくことが大切です。 大きくなったお腹による静脈の圧迫は、立ち方や座り方など姿勢を変えることで軽減できることがあります。 また、東洋医学的な体質や巡りの問題は、鍼灸が得意とするところです。 実際に、鍼灸後にむくみが軽くなり、「初めて自分の足首を見た!」と驚かれた方もいました。 「着圧ソックスで何とかしよう」と我慢しているうちに、むくみが強くなってしまう方もいらっしゃいます。 正直浮腫がひどくなってから来院それると、もう鍼灸でもあまり効果が見られなくなってしまうこともあります。 気になり始めた段階で、ぜひ早めにご相談ください。 マノマタニティでは、鍼灸で身体全体の巡りを整えながら、むくみを軽減したり、悪化を予防するための食事や体操などもお伝えしています。

お山のリトリート うずまの
8 時間前読了時間: 1分


妊娠中のむくみとケアの重要性①
妊娠中はなぜむくむの? 妊娠中、「むくみが気になる」という方はたくさんいらっしゃいます。 以前は「妊娠中毒症」と呼ばれていたものが、現在は「妊娠高血圧症候群」と呼ばれるようになり、むくみだけでは診断の基準にはなりません。 妊娠中のむくみには、ホルモンの変化や血流量の増加、大きくなったお腹による下肢静脈の圧迫などが関係するといわれています。 また東洋医学では、脾虚・腎虚・気滞血瘀などの状態からみていきます。 むくみが強くなると、足や身体が重だるくなるだけではありません。産道もむくむため、お産に余分な時間がかかることがあります。また、むくんだ組織は傷つきやすくなるため、会陰裂傷や会陰切開による損傷が大きくなる可能性も高まります。 私がこれまで妊婦さんを見てきた中では、妊娠後期に「急に体重が増えましたね」と言われる方の多くで、むくみも強くなっています。 次回は、妊娠中のむくみを悪化させないためのケアについてお伝えします。

お山のリトリート うずまの
8 時間前読了時間: 1分
【マノマタニティの想い】④私が鍼灸師を目指した理由
私は中学生の頃から鍼灸院に通っていました。そのため鍼灸には馴染みがあり、「よく効く」ということは実感していました。 ただ、シングルマザーだったこともあり、しばらく鍼灸院に通う余裕はありませんでした。 助産師になって少し生活が落ち着き、再び鍼灸院に通えるようになりました。 当時の私は助産師になったばかりで、休みのたびに助産院へ研修に行っていました。 そこで、ある鍼灸師の先生と出会いました。 その先生が助産師の先生に、 「この方は産ませる方向? 産ませない方向?」 と尋ねていたのです。 私はその会話を聞いて、とても驚きました。 病院やクリニックでは、陣痛を進ませたり止めたりするのは薬で行うのが当たり前です。 それを鍼灸で行おうとしている。 しかも、そのやり取りは特別な話ではなく、ごく自然な会話でした。 「鍼灸って、そんなことまでできるの?」 その時、初めて鍼灸師という仕事に興味を持ちました。 とはいえ、当時は 「360以上もあるツボを覚えるなんて無理!しんどすぎるわ。」 と思い、鍼灸師になろうとまでは考えていませんでした。 その後、東日本大震災が起こ

お山のリトリート うずまの
7月13日読了時間: 2分


【マノマタニティの想い】③ 助産院実習で衝撃を受けたこと
助産学校では、すべての必須実習を終えた後に、選択実習として助産院で泊まり込みの実習がありました。 病院でのお産は10例以上経験していましたが、助産院で初めてお産を見た時のことは、今でも忘れられません。 そこには、それまで私が見てきたお産とは全く違う世界がありました。 産婦さんは陣痛の合間には笑顔で会話をし、ご家族も自然に寄り添っています。 助産師さんは、産婦さんやおなかの赤ちゃんの様子を細かく観察しながら、その時々に合った体位を提案したり、水分や栄養補給を促したり、ご主人にもどのように支えたらよいかを伝えたり……。 その人が本来持っている力を最大限に引き出していました。 もちろん、お産ですから痛みはあります。 でも、私が病院で見てきた「苦しさばかりが印象に残るお産」とは違い、一番痛みの強い時期に、痛みと痛みの間で笑顔が見られる……。 これが何よりショッキングでした。 産婦さん自身が「自分で産む力」を発揮していることが伝わってきたのです。 実習が終わった後、一緒に行った学生と二人で顔を見合わせ、 「今まで見てきたお産は何だったんだ!?」...

お山のリトリート うずまの
7月12日読了時間: 2分


【マノマタニティの想い】②私が助産師を目指した理由
「お産って楽しい!」「お産って気持ちいい!」 看護学校時代に読んだ『助産院へ行こう!』という漫画の中に何度も出てくるこのセリフが、私が助産師を目指すようになったきっかけでした。 自分のお産の時は、普通の産婦人科でした。妊娠中の生活指導などはなく、当時は若かったこともあり、妊娠中は不安でいっぱいでした。そして、お産は本当に痛くて、 「二度と産むもんか!いくら命を産むにしても、神様(がいるとしたら)は間違っている!」 と、分娩台の上で思ったのを今でも覚えています。 それから15年後、あるきっかけで看護学校に進学しました。そこでちょっと苦手だった「母性」という教科の先生から、たまたま『助産院へ行こう!』という漫画を借りて読み、あのインパクトのあるセリフに出会ったのです。 自分のお産への印象は「痛い」という印象が半分くらい占めていました半分はキラキラした歓びでしたが)。 ですから「楽しい」「気持ちいい」という言葉に本当に驚かされたのです。 また、お産の時にどんな経験や思いをしたかによって、その後の子育てが変わってくるということを知り、...

お山のリトリート うずまの
7月7日読了時間: 2分


【マノマタニティの想い】①私がめざしていること
マノマタニティ鍼灸院・助産院、そして断食道場を運営していますが、私が本当に目指しているのは、施術そのものではありません。 お母さんが安心して過ごせること。 その安心が、お腹の赤ちゃんへと伝わり、やがて家族へ、そして社会へとつながっていく。 私は、そんな「安心の土台」を育むお手伝いをしたいと考えています。 東洋医学では、心と身体は切り離せないものと考えます。 身体に触れると、その方の緊張や疲れだけでなく、不安やストレスを感じることもあります。 だからといって、「良い・悪い」と判断したいわけではありません。 その方が「ほっとできる場所」でありたい。 その思いを大切にしながら、鍼灸や整体、乳房ケアを行っています。 施術だけではなく、お身体の状態に合わせて、食事や衣服、運動など、毎日の暮らしについても一緒に考え、安心して過ごせるようお手伝いしています。 鍼灸には、身体が本来持っている力を引き出すお手伝いをする力があります。 身体が元気になると、不思議と心にも余裕が生まれることがあります。 身体がつらいときも、心が疲れてしまったときも・・・。...

お山のリトリート うずまの
7月5日読了時間: 1分


山の幸♡梅とユキノシタ
道志村でいつもいろんなことを教えてくださる「森のパン屋ふわふわ」さんに、〈カリカリ梅の黒砂糖漬け〉を教えていただきました。めちゃくちゃ美味しい♡夏にぴったりだ〜♡ 道志村の〈お山のリトリートうずまの〉の庭には青梅の木があって、 「やってみたら!」 と言われてトライすることに。 庭仕事の後、暗くなってから梅採りを。 思っていたよりも大きくて、少量でもまあまあの重さに! 東京に持ち帰って早速作る予定。 ちなみにユキノシタのチンキも仕込みましたよ〜♡

お山のリトリート うずまの
6月22日読了時間: 1分


プチセルフケアと鍼プロケアの組合わせ
湿度が高く、気圧も低くなりがちな6月。毎年この時期は 「頭が思い」、「鬱っぽい」、「だるい!」 という方は少なく無いのではないでしょうか。 毎日小さなセルフケアをコツコツすることで、体調ってかなり違ってくるものです。 当院に通ってくださっている方には、 「その方に必要なツボ」 をお教えしています。 そしてあちこち痛みがある方は、足首回しや股関節回し、肩回しは毎日やって下さいね♡ そして時折しっかりと鍼灸や整体でメンテナンスも☆ ☆頭痛がひどくなる前に ☆腰痛・肩こりが酷くなる前に ☆イライラが爆発する前に ☆風邪の引き始めかな?の方も 直接お電話か、繋がっている方はLINEやメールを下さいね♡

お山のリトリート うずまの
6月22日読了時間: 1分


当院を選ばれる方達の特長
当院は助産(乳房ケア・母乳育児相談)、鍼灸の両方を主に訪問でおこなっています。 経歴にも書いていますが、自然のちから・ご自身のもつちからを認識し活かしていくことを目指しています。「興味はあるけれど、よくわからない」という方も大歓迎です。 私もここまで来るのに、長い年月がかかりました。それでもまだまだ活かしきれていません・・・。 当院は、身体のみではなく、心(無意識下含む)も大切だと考えています。 こうじゃなければだめ!とか言うつもりはありません。そして「私はこうだからできない!」という方も、どうか決めつけずに、気軽にお話しついでに施術にいらして下さい。 はじめは 「私はこうだから、そんなの無理!」 「小さいころからずっと薬に頼っていたから、薬は話せない!」 「東洋医学なんてあまり信用できそうにない」 「怖がりだから・・・」 なんていう方たちも、少しずつ、そして大きく変わっていく方がたくさんいらっしゃいます。ちょっと変わった助産・鍼灸院ですね。

お山のリトリート うずまの
5月11日読了時間: 1分


5月病?に負けないぞ!
新しい生活、季節の変わり目、連休疲れ・・・。 と5月は体調が崩れる方も少なくないですね。加えて昨今の物価高への不安・・・。 でもこんな時こそしっかりと体調管理をして、心と身体の健康を保っておきましょう。 細々とでよいのです。 〇食事に少し気を使い(便利総菜ではなく、お家で作った具たくさんの味噌汁や蒸し野菜をいただく、等) 〇暴飲・暴食はしない 〇よく噛んで食べる 〇出来るだけ湯船に浸かる 〇寝る前のスマホは遠ざけ、就寝時は電源を切る 等。。。ちなみに「お山のリトリートうずまの」では、デジタルデトックスを推奨しているのですが、その効果はなかなかのものです。是非やってみてください。 それでも「疲れが取れない~!」というときは、早めに鍼灸や整体で。疲れがたまりすぎると、時間がかかってしまうことがあるので、どうか早めにご連絡くださいね。

お山のリトリート うずまの
5月11日読了時間: 1分


安産報告・妊娠報告・体質改善報告
ここのところご出産された方が続き、うれしいご報告をいただいています。 当院に通ってくださっていた方は、分娩所要時間も少なく・・・詳細は書けませんが、とにかく大きな苦痛を伴うことは明らかに少ないと感じています。 一般の方も、ずっと何年も悩みだった、「胃腸が崩れやすい」 「天候によるひどい偏頭痛」「月経困難症」などが、気づいたら良くなっていた、というのご報告は、日常的に聞かせていただいています。 何度も申し上げていますが、 「安産はたまたま」ではありません! 「母乳育児たまたま出れば」ではありません。 「健康は運が良い人だけ」ではありません。 少しでも多くの方が、赤ちゃんとママのすごい関係を知って、 自然の仕組みと日常生活と食事の関係を知って、 そして何より、心と身体のすごい関係を知って、 身体にも心にも優しく楽しい生活を送っていただけるようになればと願っています。

お山のリトリート うずまの
4月10日読了時間: 1分


インフルエンザや胃腸炎はお伺いします!
日本で西洋医学が主流になる前迄は、医療は鍼灸と漢方薬がメインでした。(時代劇をご覧になれば分かると思います。)肩こりや腰痛・マタニティのケア・不妊治療のみならず、風邪や胃腸炎・めまいや中耳炎等にも鍼灸はよく効きます。そして私ももちろん医療者です(看護師・助産師・鍼灸師・ついでに薬膳師・医学気功整体師等・・・)。 皆さん風邪を引いたら医療機関には行くことは気兼ねがないようですが、なぜ医者なら感染らない、と思うのでしょうか?鍼灸師も看護師も助産師も医療者ですね。私達医療者は逆に『感染る(うつる)機序』を知っているのです。ですからそれを避ければうつらないわけです。ですから安心して風邪やインフルでもお声がけください。 風邪など感染症の場合は、基本訪問いたします。赤ちゃんがいても大丈夫です(そこは助産師☆)ので、ご相談ください。 風邪・インフルエンザ・胃ちなみに腸炎・めまい・中耳炎等は、下手に薬を飲むよりも早く治ることが多いようです。免疫力を上げ、ついでに腰痛や肩こりも良くなり、健康についての知識もゲットできますので、一石三鳥ですね☆

お山のリトリート うずまの
2025年12月16日読了時間: 1分


セルフお灸ケア
当院で施術を受けていらっしゃる方に、お灸セット等の販売を行っています。 どこにお灸をすえればよいかもお教えしています。 妊婦さんや体質改善をご希望の方は、是非トライしてみてください。

お山のリトリート うずまの
2025年10月12日読了時間: 1分


スパイナル(脊柱)オイルマッサージ
「8月いっぱいまで」とお伝えしていたお試し料金が延期して、9月いっぱいで終了したため、今月より1800円となります。所要時間はマッサージ&拭き取り含め約15分程です。 妊娠中の方や産後のママさんたちに特におすすめしていますが、 「原因不明の不調がある」 「更年期症状が辛い」...

お山のリトリート うずまの
2025年10月3日読了時間: 1分


頭痛・咳・胃腸炎
鍼灸は内科的な症状には関係ない、とおもっている方が多い様ですが、 頭痛やしつこい咳、胃腸炎(胃痛)などにも非常に効果があります。 気圧の変化による偏頭痛、なかなか止まらない咳(喘息・肺炎等)、胃腸炎や胃痛・もたれ等、お気軽にご相談ください。...

お山のリトリート うずまの
2025年8月1日読了時間: 1分


安産はその時になってみないと分からない?
当院でケアを受けてくださっている妊婦さん達には 「助産院で産むようなお産を目指していただいています。」 と説明しています。 助産院では、毎回の妊婦検診で、かなりの時間をかけて、生活習慣や妊婦さんの心持ち等、しっかりと指導をしています。その結果、出産にt会頃になると、心も身体...

お山のリトリート うずまの
2025年7月15日読了時間: 2分


お問合せ・ご予約のお願い
ご予約のお問合せは、可能な限りお電話か、メール(HP内のインボックスではない)でお願い致します。インボックスからメールをいただきますと、返信が大幅に遅れることがあります。 メールはこちらにお願いします☟ foster.wisdom@gmail.com TEL: 080-7021-5271

お山のリトリート うずまの
2025年6月7日読了時間: 1分


ベビーのスパイナル(脊柱)マッサージ(ケイシー療法)
妊娠中や産後のママにもお薦めしています。ママの鍼灸治療&スパイナルマッサージの後に、ベビーちゃんにも、特別なオイルを使用したマッサージの方法をお教えします。 詳しくは来院時にお尋ねくださいね。 赤ちゃんが生まれたら、赤ちゃんに優しいオイルで脊柱をマッサージします。 産後間もないお子さん(寝返りをうつ前まで)は、赤ちゃんと一緒の来院が可能です。 赤ちゃんはお母さんの身体から生まれてくる時に、首や背骨に大変な負担をかかります。特に助産院のような自然なお産ではなく、「早く出させる!」ことを重視する病院・クリニックのお産では、背中や首に歪みができてしまうことがあります。そのまま成長してしまうと、学童・思春期ごろに様々な不調として現れてしまうことがあります。 自律神経、中枢神経系のトラブル(発達障害・統合失調症・てんかん)やメンタルの不調、女の子では思春期に発症する側弯症もそれが一因となっている可能性があるのです。 産後乳児期に適切なマッサージを行っておくと、それらの発症が抑えられる、あるいは軽減できるのです。 赤ちゃんの時から行いますから、その効果は比較

お山のリトリート うずまの
2025年6月5日読了時間: 2分


体調の変化(不調)と鍼灸治療
当院の得意とする鍼灸治療は、不妊治療、つわり、腰痛、妊娠に伴う手のしびれや痛み、鬱症状等のマタニティ全般は勿論、風邪や胃腸炎、咳症状等にもよく効きます。 極たまに「具合が悪いのでキャンセルします」との連絡が来ることがありますが、具合が悪い時こそ鍼灸の出番です!...

お山のリトリート うずまの
2024年10月7日読了時間: 1分


安産のための妊娠中の過ごし方とマタニティ鍼灸
私が助産師になったのは、自分自身のお産や、テレビなどで見るお産や知人から聞いたお産とは違い、 「お産って楽しい !」 「お産の時の素敵な経験が、その後の子育てに影響し、自身をもって子育てをすることができる」 ということがある、と知ったからです。お産は痛くて辛いものでしかない...

お山のリトリート うずまの
2024年6月5日読了時間: 2分
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